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12月17日,三艘中国海监和一艘中国渔政船只共四艘,在钓鱼岛附近水域巡航。其中的三艘都是上个月从中国海军退役移交给中国海监和渔政的大舰。倭国海保对我进行了骚扰和跟踪。

据倭国第11管区海保总部报告,17号早上8点,钓鱼岛黄尾屿西北部的附近水域,中国的三艘海监和一艘渔政船只共四艘正列队航行。其中一艘中国渔政船是16号上午进入钓鱼岛12海里的中国渔政206。倭国海保对我正常巡航执法的四艘船只进行了不断骚扰和全程跟踪。这四艘都是排水量在3000吨到5000多吨的大舰,总之比现在倭国海保的巡视船大。其中的三艘都是上个月刚刚从中国海军退役移交给中国海监和渔政的大船。中国方面自倭国政府9月非法国有化钓鱼岛以来,渐渐换上大舰对钓鱼岛进行巡航,倭国海保总部正加强骚扰和跟踪措施。

原文:

沖縄県の尖閣諸島の沖合では、中国の海洋監視船3隻と漁業監視船1隻の合わせて4隻が、日本の領海のすぐ外側にある接続水域で航行を続けています。

4隻のうち3隻は、先月以降、中国海軍の船を転用した大型の監視船で、海上保安本部が警戒と監視を続けています。

第11管区海上保安本部によりますと、17日午前9時現在、尖閣諸島の久場島の北西の日本の接続水域で、中国の海洋監視船3隻と漁業監視船1隻の合わせて4隻が航行しているということです。

このうち漁業監視船は16日午前、一時日本の領海に侵入していて、海上保安本部は4隻に対し、領海に近づかないよう警告するとともに監視を続けています。

この4隻は、排水量が3000トンから5000トン余りと、いずれも海上保安本部の巡視船よりも大型の船だということで、このうち3隻は、先月以降、中国海軍の船を転用して新たに就役したばかりです。

中国側は、ことし9月に日本政府が島を国有化して以降、大型の監視船を次々に尖閣諸島の周辺海域に派遣していて、海上保安本部が警戒を強めています。

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