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如今的东北亚,不但日本前鸠山首相上台伊始为之呕血的一体化早已烟消云散,而且随钓鱼岛撞船和苏俄南千岛群岛招商,引发了又一部“三国演义”。在大连水船公司(有人居然命名为:中国水产公司)拟冲锋陷阵之际,中国人一片五花八门的热议。可是谁也没有注意到日本外相前原在苏俄饱受冷落,丢尽脸面之后,日本人竟然想以二传手的方式向中国人报复了。

日本自民党石破茂宣布已经决定向国会提交申请:在钓鱼岛上“修建灯塔,设置雷达,修建驻人设施,进行可以眼睛看得见的实际管辖。”自己在苏俄实际占领的北方四岛上,喊破了嗓子也无济于事,为了转移民众的情绪,改为以苏俄之道来针对中国发威。形势严峻,危情紧急!日本人可谓己所不欲专施于人。

钓鱼岛是中国的固有领土,是中国的祖产。如果日本人面对苏俄的耀武扬威无能为力的情况下,国会为了转移民众的民族情绪,真的批准在钓鱼岛上向中国挑衅的话,我们该怎么办?是不投鼠忌器地顾忌美国,对宿敌大打出手,武力夺回钓鱼岛?还是任由外交部对日本发个抗议了事?任由大家仁者见仁吧。

附:原新闻稿见MSN网产经新闻。

自民党は16日午前、沖縄・尖閣諸島の実効支配強化のため、政府に上陸調査などを求める決議案を今国会に提出する方針を決めた。

同 党の「領土に関する特命委員会」(委員長・石破茂政調会長)が同日午前の会合で決議案を了承した。決議案は「中国漁船衝突事件をきっかけとして、実効支配 をいかに強化すべきかが問われる事態になっている」と強調。「灯台の改修、監視レーダーサイトなどの有人施設の設置など、目に見える形で実効支配を示さな ければ『平穏かつ安定的な維持、管理はできない』など到底、行うことができない」として、施設整備のための実地調査を政府に求めている。

また、同委員会は、島根・竹島についても「韓国政府が不法占拠をさらに強化する計画を進行させている」として、政府に竹島問題を所管する組織の設置などを求める決議案も国会提出することを決めた。

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