日本政要发表西藏问题谈话

河野洋平衆院議長は18日、来日中の中国の楊潔●外相と議長公邸で会談し、5月に予定される胡錦濤国家主席の訪日と、北京五輪の成功に期待感を表明。チベット問題に対しては「中国の主権の範囲で問題が解決されることを望む」などとして、チベット問題を内政問題として処理したい中国側の意向に配慮する姿勢を強く打ち出した。

河野洋平众议院议长与来访的中国外长杨洁篪在议长公馆举行了会谈。希望5月份的胡锦涛主席访问日本及北京奥运的取得成功。对于西藏问题表示“希望在中国主权范围内加以解决”。强调了西藏问题应该作为中国的内政问题加以处理。


河野氏は「人権への国際的な関心が高いことには配慮する必要がある。もう少し広報の工夫があってもいい」と指摘したが、聖火リレーで混乱が続く北京五輪については「良い五輪になることを祈っている」と述べるにとどめた。これに対し楊氏は「日本がチベット問題を中国の内政問題ととらえていることを評価する」と河野氏の発言を歓迎する姿勢を強調した。

河野还指出“鉴于国际社会对人权问题的高度关心,因该在宣传工作上再加点努力才好”。对于目前出现混乱的圣火接力“祝愿奥运会能够办得很好”。杨氏对于“日本视西藏问题为中国内政问题”的姿势表示欢迎并给与评价。


同日、楊氏と会談した自民党の伊吹文明幹事長もチベット騒乱に関する報道について「中国の立場がメディアを通じて正確に伝えられていない。常に(中国がダライ・ラマ14世との)対話のチャンネルを開いていることをマスコミによく分からせる必要がある」と中国側を擁護した。

当天,与杨氏会谈的自民党干事长伊吹文明在谈到有关西藏动乱的报道时说:“(媒体)未能正确的传达中国的立场。应该让媒体明白,中国在与DL的对话问题上大门是一直敞开的”,表示了支持中国的见解。

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